信頼できる主治医とは

4~年前になりますが 脳卒中の危険サインのいびきは夫が何年も高血圧でかかっていた主治医は 血圧が高くなっても、処方を全く変えてくれず、上が150下が110くらいになっても過去の130、90くらいの頃と同じ処方が出ていました。腎臓機能低下による貧血はホルモン分泌が「たかいですね~~」とは言っていましたが、それ以上の事を言われなかったのでずっとそのままを続けていましたが、忙しくて私が代わりに処方をもらうだけという事も重なり、突然 一過性脳虚血発作を起こし 兵庫県下の伊丹市の訪問病院は入院検査となりました。その時の血圧は220、150というような怖い数値でした。頭部MRIをとってみると全体的に白くなったところがたくさんあり、これまでに起こっていた広範囲の脳梗塞が見られました。眩暈などもそれまでの主治医には訴えていたのですが「そうですか」だけで検査も勧められず、疑問も持たずにいたので大変後悔しています。大阪の府下生野区の透析病院は、距離や優しいことも大切ですが しっかりとした経験に基き適正な判断で処方を変えたり、総合病院での検査を進めてくれるようでなければならないとおもいます。がん検査ではの大阪の福永記念診療所がおすすめよと以後信頼できる主治医にかわりましたが、脳梗塞の後遺症は続いています。