病院での感染に対する配慮

血液クレンジングの福永記念診療所が病人が来るところです。風邪をひいた人たちがたくさん集まっています。
冬場の脳卒中に要注意を私は検査のために病院に行くことがあるのですが、風邪をひいている人たちと同じ待合室にいて、風が移らないか心配になります。
でも、私が通っている病院では感染に対して配慮がされています。
感染するような病気を持っている人は、大阪府下の病院なら生野愛和病院と別の待合室に通されます。感染者用の待合室が別に用意されているのです。検査などで来ている感染症ではない人は、一般者用の待合室で待っています。一般者用の待合室には、加湿器や空気清浄機が設置されていて、感染に対して配慮されています。
会計も感染者は別です。感染症ではない人たちと接触しないように、事務の人が兵庫県下の伊丹で評判の病院で会計をしてくれます。
このような配慮がされていれば、病院に行って風邪を移され透析ではないか心配することがありません。病院にはできるだけ行きたくないのですが、どうしても検査で行かないといけないこともあるので、そういったときに配慮されていると助かります。